他の嬢の話をした時は最後に相手を褒める

沢山いる女の子の中から好きな子を選んでエッチ出来るというのがデリヘルの醍醐味。
お客さんは誰を指名しようがそれは自由ですが、他の女の子を指名して遊んだという話は女の子側は快く思わないので出来るだけそのような話はしないようにした方がいいでしょう。

女の子は稼ぎたくてこの仕事をしています。
他の子と遊んだということは、自分が貰えるかも知れないお金が他の子に流れているということになってしまいます。
男性はどういうわけか、他の女の子の話をしては「あの子はこうだった」と色々話したくなるのですが、そんなことを話されても全く喜びません。
喜ばない所か不機嫌になり手抜きプレイをされてしまう可能性もあります。

同じ店の他の子を指名したという話が一番嫌ですが、他店で遊んだという話も聞きたくなくないのは同じことです。

もしどうしても他の女の子のことを話したいというのであれば、必ず最後には今目の前にいるデリヘル嬢のことを褒める必要があります。

「あの子のプレイは良かったけど君に敵う子はまだ現れてないよ」

このような言葉を掛ければ女の子が不機嫌になってしまうということは避けられるはずです。
他の子の話は長々と話し続けないようにしましょう。

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